<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>Kazu1970☆</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mobile.kazu1970.com/atom.xml" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9</id>
   <updated>2008-08-24T22:44:32Z</updated>
   <subtitle>1970年生まれKazuのモバイルサイト</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Publishing Platform 4.01</generator>


<entry>
   <title>一株価値の計算</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat59/000769.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.769</id>
   
   <published>2008-08-24T13:34:35Z</published>
   <updated>2008-08-24T22:44:32Z</updated>
   
   <summary>久しぶりに購入した株式投資の本「なぜか日本人が知らなかった新しい株の本」にザック...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="資産運用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[久しぶりに購入した株式投資の本「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=4270000813&at=nahosroom0c-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="なぜか日本人が知らなかった新しい株の本">なぜか日本人が知らなかった新しい株の本</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nahosroom0c-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=4270000813" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」にザックリとした一株価値（適正株価、理論株価）の求め方が紹介されていました。


一株価値＝企業価値÷発行済み株式数、企業価値＝事業価値＋財産価値－”借金”


とてもシンプルな計算方法と丁寧な説明だったので、初めて実際に自分で一株価値を計算してみました。本書に準じて一株価値を計算するために、計算フォーム（テンプレート）をExcelで作りました。


本書の薦めに従い、Yahoo!ファイナンスから発行済み株式数と連結決算推移を、EDINETにある有価証券報告書の連結貸借対照表から流動資産合計と流動負債合計・投資その他の資産合計・固定負債合計・少数株主持分を得て入力しました。


銘柄としては後発品医薬メーカー数社を選びました。結果は以下の通り（カッコ内は2008/8/22終値）：


4539日本ケミファ￥259（￥487）、4541日医工￥1129（￥2755）、4553東和薬品￥3277（￥4070）、4554富士製薬工業￥1842（￥1640）、4555沢井製薬￥3123（￥4730）


相対的に割高なのが日医工、割安なのが富士製薬工業とでました。どうでしょう？


なお、本書では一株価値計算前の割安株スクリーニング条件の１例として「PER１０倍以下、ＰＢＲ１倍以下」が挙げられていました。

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>三週間ダイエット終了</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000767.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.767</id>
   
   <published>2008-07-27T21:30:28Z</published>
   <updated>2008-07-27T21:32:27Z</updated>
   
   <summary>突然に思いついて、この３週間ダイエットをしていました。 食事を制限し記録し、毎日...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[突然に思いついて、この３週間ダイエットをしていました。


食事を制限し記録し、毎日体重を測定した結果、<strong>目標どおり３ｋｇ減に成功しました！</strong>


ダイエットは始めの１・２週間は順調に体重が減っていくといいますが、実際に４００kcal／一食, １２００kcal／日を目標に食事制限を始めたところ、着実に体重が減っていったので、やる気を３週間維持することができました。


もちろん、上記制限を守れないことも何度もありました。特に人と会食するときは（超）大幅カロリーオーバーになります。でも、たまになら、そういうことがあっても、体重は減っていくのですね。


ひとから痩せたと言われ（褒められ）、先日買った体にピッタリの黒Ｔシャツが似合うとおだてられ、いい気分です。


三週間で止めるつもりでしたが、もう３週間ダイエットを継続して、１０年以上ぶりの大台切りを狙おうかと思っています。


]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>英語動詞の文法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000761.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.761</id>
   
   <published>2008-07-21T00:36:59Z</published>
   <updated>2008-07-22T10:25:19Z</updated>
   
   <summary>ベネッセの株主優待品として今回は「新感覚☆わかる使える英文法1 コトの世界を語る...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[ベネッセの株主優待品として今回は「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=4828863575&at=nahosroom0c-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="新感覚☆わかる使える英文法1 コトの世界を語る">新感覚☆わかる使える英文法1 コトの世界を語る</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nahosroom0c-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=4828863575" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」（監修：田中茂範（又しても））を入手しました。


以下、視聴後メモです：


<strong>１．現在・単純形：</strong>　スナップショット的・静止画的現在。動き変化が表現されない。


<strong>２．現在・進行形：　</strong>動画的現在。今ここで何かが進行中。動きや変化が観察できる。


<strong>３．現在・完了形：　</strong>完了したこと過去を経験としてhave空間に持つ。現在の状況と関わり（に関心）がある。


<strong>４．過去・単純形：</strong>　今は今１点だが「過去はどこまでいっても過去」。通常過去の時点を示す表現が要る。


<strong>５．過去・進行形：</strong>　現在のことを言うのにも、過去にすることで距離を作り丁寧な表現とすることがある。 I was wondering if you could　・・・.


<strong>６．過去・完了形：</strong>　過去のある時点以前の経験を表現。


<strong>７．これから先のこと：</strong>　（１）will：　今現在の意思・推量　（２）be going to：　（予定された）ある行為に向かって進行中。（スタート地点は過去にある）　（３）be about to：　ある行為の辺りにいる。まさにその直前（直後）。It's about to rain <u>tomorrow</u>.は変。


<strong>８．will + 進行形：</strong>　進行形とつながるとwillは意思というより推量が強くなる。Will you stay with us? より Will you be staying with us?の方が丁寧で遠慮がちな表現。


<strong>９．will + 完了形：</strong>　I'll finish this work by tomorrow.：　「終わらせる」という行為に焦点。　I'll have finished this work by tomorrow.：　「終わった状態」という結果に焦点。


<strong>１０．働きかけのあるなし</strong>


The horse kicked me. （他動詞）　The horse kicked <u>at</u> me. （自動詞。間接的働きかけ。恐らく蹴られていない）


A drowning man will clutch <u>at</u> a straw.　（わらでもつかむ）　A drowning man will clutch a straw.　（わら以外つかまない）


<strong>１１．助動詞</strong>　can, must：（発話者の）態度表明型　do：機能付加型　have（完了形）, be（進行形）：分詞補助型


<strong>１２．使役動詞</strong>　動詞＋人＋ <u>to</u> do （仕向ける）： get (force) him to do it,　動詞＋人＋do　（状況を作る）：　make (let) him do it.


以上

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>2008 USA Junior Challenge Competition</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000765.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.765</id>
   
   <published>2008-07-19T05:18:28Z</published>
   <updated>2008-07-22T05:19:35Z</updated>
   
   <summary>娘が習っているバトントワリングのチームが参加するので、2008 USA Juni...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      娘が習っているバトントワリングのチームが参加するので、2008 USA Junior Challenge Competitionを見に娘と行きました。なお、娘は選手でなく見るだけです。


この競技会は、特にバトントワリングの大会というわけでなく、以下の３部門にわかれて競技する、要するにチアリーディング系の？大会のようです。


Cheerleading部門：　観衆の応援をリードするためにチアリーダーが行なうアクションの技術を競い合う。


Songleading 部門：　チアリーディングから派生した、よりエンターテイメント性の高いダンス競技。


Spiritleading部門：　なんと説明すべきか不明。何でもあり？の部門。バトントワリングチームはここに参加。


Juniorとはいえ中々見ごたえあったのですが、残念だったのは席が自由席だったこと。すごく混んでいたのですが、入場するために炎天下に並び、入場してみれば席取りがとてつもなく横行していて中々座れませんでした。


席が入場者に比べて足りないということは無かったと思いますが、ＡさんはＢさんのために、ＢさんはＡさんのために荷物をおいて席を確保しているような状態だったのでは？つまり必要な席の倍が荷物で埋まってしまします。


全席指定にしてくれた方がありがたいです。


娘のバトントワリングチームを見た後に競技会観戦は早めに切り上げ、娘の希望に従い、（１）ランドマークタワーの「スカイガーデン」で『空中すいぞくかん』を観て（ものすごく久しぶりに昇った）、（２）映画館で「花より男子ファイナル」を観て（当然全席指定。でも悪いけど私の趣味からは遠い内容・・・）、帰りました。




      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>伯父さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000763.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.763</id>
   
   <published>2008-07-13T14:58:53Z</published>
   <updated>2008-07-22T05:26:16Z</updated>
   
   <summary>最近はずっと闘病生活を送っていた伯父さんが亡くなり、今日は葬儀・告別式に参列して...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      最近はずっと闘病生活を送っていた伯父さんが亡くなり、今日は葬儀・告別式に参列してきました。


父の兄で、薬局経営のみならず行政や業界団体の活動にも関わり、地元ではよく知られた人でした。過去に藍綬褒章も得ています。葬儀会場には沢山の花が飾られお坊さんも３人もいました。


私は大きくなってからも何度もお会いしているのですが、自然に思い出されるのは私が小学生の頃の伯父さんの姿です。伯父さん一家と伯父さんの住む「いなか」が一体となって強く私の記憶に残っています。


夏休み等に伯父さんの家によく泊まりに行ったものです。


とても混んでて・暑くて・疲れる電車（常磐線）での異動を耐え切ると（座れなかった記憶あり）、楽しい伯父さん家でした。


伯母さんの作ったおはぎを食べ、従兄弟と遊び、おじいさんに挨拶し、田んぼに蛙を見つけ（沢山いた）、墓参りをしました。すべてが新鮮な非日常の世界でした。


伯父さんはその中に居て、なにやら力強く自説を語っていた姿が思い出されます。


今回、特急に乗った上野－日立の異動はとても快適でした。ゆったり座れて速くて。又、窓から見える田んぼは辛うじてすこし残っている位でした。そして、長らくお会いしていなかった従兄弟に会いました。幼い頃の記憶だと学生服（恐らく高校）を着ていた彼もそろそろ５０代に突入する頃でしょうか。


幼い頃の記憶を辿れば、時の流れを知りますね。


伯父さん色々ありがとうございました。


      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>弁論主義</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat62/000758.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.758</id>
   
   <published>2008-05-12T14:18:15Z</published>
   <updated>2008-05-17T09:01:18Z</updated>
   
   <summary>能力担保研修が始まりました。これは民事訴訟の実践的な知識を講義や演習により習得す...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="特許" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[能力担保研修が始まりました。これは民事訴訟の実践的な知識を講義や演習により習得することを目的とする研修です。


隔週で週に２日ほど会社を５時に切り上げて研修に通います。８月末まで続けるのはかなり大変そうです。しかも１度でも欠席すれば修了できず、また１５分以上遅刻したら出席と認められないという厳しいルールが課せられています。


これこそe-learningではダメなのでしょうかねぇ？


さて、民法や民事訴訟法の基礎知識をこのブログに投稿することにより身に着けて行きたいと思います。今回は「<strong>弁論主義</strong>」についてです。


弁論主義：　事実・証拠の収集を当事者の権能と責任に委ねるという原則


<strong>（第1テーゼ）　当事者が主張しない主要事実を裁判所が判決の基礎とすることはできない。</strong>（主張責任）


<strong>（第2テーゼ）　当事者間に争いのない主要事実は、裁判所はこれをそのまま判決の基礎としなければならない。</strong>（自白の拘束力）


<strong>（第3テーゼ）　当事者間に争いのある事実を証拠により認定する際は、裁判所は当事者が申し出た証拠によらなければならない。</strong>（職権証拠調べの禁止）


]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>筋力トレーニング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000756.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.756</id>
   
   <published>2008-05-06T15:59:52Z</published>
   <updated>2008-05-11T16:07:56Z</updated>
   
   <summary>２月に入会したフィットネスクラブ（コナミスポーツクラブです）で、筋力トレーニング...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[２月に入会したフィットネスクラブ（コナミスポーツクラブです）で、<strong>筋力トレーニングを開始しました</strong>。


事前にカウンセリングでトレーニングメニューを作ってもらい、更に３回ほどビギナーサポートとしてマシンの使い方や正しいフォーム・トレーニングの流れを説明してもらい、それから今回始めて一人でメニューを実践してきました。


メニューと方法が分かっていると、トレーニングを開始する心理的ハードルが下がります。上記サービスは、私のような初心者にとても有益です（必ずしもクラブ側の対応がスムーズでないこともあったのは残念ですが・・・苦言）。


①ウォーミングアップ


②筋力トレーニング（１）チェストプレス（胸）　２６ｋｇ　１０－１２回　３セット（２）ラットプルダウン（背中）　２６．５ｋｇ　１０－１２回　３セット（３）レッグプレス（太もも・ヒップ）　９０ｋｇ　１０－１２回　３セット（４）クランチ（お腹上部）　１０－１２回　３セット（５）レッグレイズ（お腹下部）　１０－１２回　３セット（６）トーソーローテーション（お腹側部）　７ｋｇ　１０－１２回　２セット


③有酸素運動　３０分～１時間④クールダウン


上記が私のメニューです。まじめに全部やると２時間くらい掛かります。私にとってはこれで負荷・時間ともに十分なトレーニングです。


なんとか週１回のペースで続けて、健康を維持し・お腹を引込めたいと思います。

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>La Verdure（ラ・ベルデュール）　緑園都市</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000754.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.754</id>
   
   <published>2008-05-06T13:44:20Z</published>
   <updated>2008-05-06T16:49:04Z</updated>
   
   <summary>ブログ更新が大分滞ってしまいました。書く時間が取れなかったためで、ネタの方はそれ...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[ブログ更新が大分滞ってしまいました。書く時間が取れなかったためで、ネタの方はそれなりにありました。でも過去に遡って投稿はせずに今日の出来事を紹介しますね。（タイムリーに書けなかったネタは一旦忘れることにしないと、ブログの執筆をつらく感じるようになってしまうのです。）


今日は実家でケーキを購入して皆で食べました。


<strong>（１）　まず、家内が購入したマンガ「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=4403616909&at=nahosroom0c-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="西洋骨董洋菓子店">西洋骨董洋菓子店</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nahosroom0c-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=4403616909" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」を最近読んで、珍しく無性にケーキが食べたくなりました。</strong>


ストーリーも面白いのですが、「伝説のケーキ職人」の作品が実に美味しそうなマンガです。


<strong>（２）　そして、緑園都市（横浜市・相鉄線）の洋菓子店「La Verdure（ラ・ベルデュール）」が思い浮かびました。</strong>


この店は実家からそう遠く無い所にあります。何年か前に初めてこの店を訪れた時に、綺麗なデコレーションケーキの数々を見て「東京のお洒落な街に似合いそうなお店がこんな田舎にあるとは！」と驚いたものです（住民の皆様ごめんなさい）。


娘の誕生日に、バラの花が咲いたデコレーションケーキ（今は売っていない？）を買ったこともあります。


上記マンガの綺麗で美味しそうなケーキからこの店を私は思い出したのです。


<strong>（３）　丁度今日は実家に来てたので、その「ラ・ベルデュール」まで足を伸ばしてケーキを購入することにしました。</strong>


沢山種類があってどれにするか悩んだのですが私が食べたのは苺のモンブラン。美味しかったです。でも折角ならもっと複雑なケーキにした方がよかったかな？


なお、La Verdure（ラ・ベルデュール）とは「緑」という意味か・・・（緑園都市にぴったり）。


]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ライラの冒険・新学年直前テスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000751.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.751</id>
   
   <published>2008-03-02T13:11:04Z</published>
   <updated>2008-03-16T13:12:17Z</updated>
   
   <summary>久しぶりに家族５人で映画「ライラの冒険 黄金の羅針盤」を見ました。 分身ともいえ...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      久しぶりに家族５人で映画「ライラの冒険 黄金の羅針盤」を見ました。


分身ともいえる動物「ダイモン」も面白いですが、「よろいグマ」というのが特にユニークで楽しめました。


こうしてブログに書いてみると、結構子供と映画にいっているなぁ。


あと今日、娘はこの映画の前に日能研の「新学年直前テスト」を受けました。


私が小学生のころ、同じような日能研の無料の学力テストを受けさせられました。実際には日能研に通うわけでも、中学受験するわけでもなかったのですが、親は子供の学力を（無料で）確かめたかったのでしょう。


ハガキ案内を見て懐かしくなり小学新３年生の娘用に私が申し込みました。私同様に、今のところ日能研に通わすつもりも中学受験をさせる予定も無いのですが・・・。


塾でテストを受けるなんて初めてのことで、娘は大丈夫だろうかと少し心配でしたがなんともなかったようです。


持ち帰ってきた答案をみるとテストの出来は「とんでもないことになっていそう」ですが、マイペースでじっくり成長してくれればそれで良いですよ。


      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>Outlook2003 メール送信時に自動的にBCCに自分のアドレスを入れる方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat61/000746.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.746</id>
   
   <published>2008-03-02T09:50:24Z</published>
   <updated>2008-03-02T09:53:07Z</updated>
   
   <summary>Outlook 2003でメールを送信する時に大抵BCCに自分のメールアドレスを...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="ＩＴ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[Outlook 2003でメールを送信する時に大抵BCCに自分のメールアドレスを入れて送信するようにしていました。


もちろん、そのようなことをしなくても送信済みアイテムに送信メールが残るのですが、


（１）受信トレイに自分の送信メールを表示させて、（２）送信内容を確認し、更に、（３）アーカイブや削除等の適当な処理を施す、ということをしたかった次第です。


しかし、そのうち毎回ＢＣＣに自分のアドレスを入力するのが面倒になってきました。


送信メールは全て自動的にＢＣＣに自分のメールアドレスが入るように設定しよう。そう思って表題の内容を調べるべくネット検索したのですが・・・どうも簡単な方法が見つからないのです。


「仕訳ルール」を用いて「CCに追加する」ことはできるようなのですが、なぜ「ＢＣＣに追加する」が無いのでしょうか？


あれ？でも・・・


<strong>私の場合はあくまで、「メールを送信したoutlook2003の受信トレイに、その送信メールを入れたい」だけなのだから、なにも実際に送信する必要はなくて、送信メールを受信トレイにコピーするように設定すればいいではないですか！</strong>


以下で解決です：


（１）ツール　⇒　仕分けルールと通知　（２）新しい仕訳けルールを作成　⇒　送信メール用に独自の仕訳ルールを作成する　（３）ステップ１：条件を選択してください　⇒　次へ　（４）ステップ１：処理を選択してください　⇒　コピーを指定（受信トレイ）フォルダに移動する　（５）ステップ１：例外条件を選択してください　⇒　次へ　（６）完了


以上
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ロシア個別株投資</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat59/000743.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.743</id>
   
   <published>2008-02-24T13:01:50Z</published>
   <updated>2008-02-24T13:04:42Z</updated>
   
   <summary>ロシア株の個別銘柄投資をユナイティッドワールド証券で始めました。 GAZPガスプ...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="資産運用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[<strong>ロシア株の個別銘柄投資をユナイティッドワールド証券で始めました。</strong>


GAZPガスプロム、WBDFウィム-ビル-ダン・フーズ、AFLTアエロフロート航空、以上３銘柄に小額投資しました。


ロシア個別株に簡単に投資できるというのは面白いです。


しかし留意すべき点もあります。少なくとも現時点では、ユナイテッドワールド証券での為替取引のスプレッドは、かなり大きいです。


2008/02/22：　入金（ＴＴＳ） 4.78、出金（ＴＴＢ） 4.08


このレートだと、単に入金・出金しただけで、１００万円が８５万３５５６円になってしまいますよね。今後のこの点の改善に期待しています。


（ユナイテッドワールド証券のタイ株の方でも為替スプレッドには注意が必要だったのですが、最近はいくらか改善されているような・・・？）


ロシア株はETF（RSX）が米国市場で容易に購入可能で私も保有しています。現状では、このETFに投資している資金をこちらの個別株投資口座に移そうという気になれないですねぇ。


]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>第89回　全国学校書初中央展</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000741.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.741</id>
   
   <published>2008-02-16T14:55:16Z</published>
   <updated>2008-02-24T11:59:57Z</updated>
   
   <summary>いつの間にか長女が（長男もか？）習字を習い始めていました。 今日は表題の展覧会（...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[いつの間にか長女が（長男もか？）習字を習い始めていました。


今日は表題の展覧会（日本習字学会）を見に東京都美術館へ家族全員で行きました。家内の両親とも現地で合流しました。


<strong>娘が「金賞」を取ったらしいのです。</strong>


と言っても、展示されている書は皆「金賞」以上であることが分かりました。


更には、果たして出品しても展示されない書が（どのくらい）有るのか全くの不明なのですが・・・。


芸術系教室ビジネスを考えた場合、こういう一般展覧会への出品や受賞というのは、重要な顧客ロイヤリティ向上・販促ツールになるんだろうなぁ・・・


そんなことを考えて見ていた私は芸術を鑑賞する心に欠けているのかもしれません。


娘の書は力強くよく書けていました。大したものです（親ばか）。


その後皆で食事をしました。無国籍料理バイキングを楽しみました。お義父さまお義母さまご馳走様でした。


追記：
近くに両家初顔合わせ（結納）に使った鰻屋があるはずという話がでたので、調べてみました。「龜屋 一睡亭」ですね、間違いなく。

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>フィットネス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000739.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.739</id>
   
   <published>2008-02-13T14:15:16Z</published>
   <updated>2008-02-24T12:01:00Z</updated>
   
   <summary>４０代突入が視野に入ってきて、私は人生の折り返し地点にいることを自覚せずにはいら...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[４０代突入が視野に入ってきて、私は人生の折り返し地点にいることを自覚せずにはいられません。


人生の前半と同様に、後半も特段の計画や戦略を持っているわけではないのですが、やはり健康・体力維持は重要なテーマと考えています。


そこで新たにフィットネスクラブに入会しました。週に１平日くらい定期的に通うために通勤経路上にあるクラブにしました。ウェアも一通り購入し、ネットで評判の（高価な?）フィットネスシューズも購入しました。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0754ea02.43ab19a8.0754ea03.cf15466b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fs-re%2f4933489467230%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fs-re%2fi%2f10006549%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fs-re%2fcabinet%2f00308198%2flg-w.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fs-re%2fcabinet%2f00308198%2flg-w.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>


今日は初日。


（１）　まずはオリエンテーション。一部機器の使用法も含めた簡単な説明をスタッフの方から受けました。私のような全くの初心者(*)には、こういう導入はありがたいです。<small>（* 大学時代に少し学内のマシンを利用してましたが）</small>


（２）　その後、ランニングマシンとサイクリングマシンを使いました。今のマシンは運動しながらテレビが見れるんですね、これなら飽きません。計１時間くらいかけてカロリー消費は２００kCal程度でした。カロリーをエクササイズで消費するのはかなり大変です。


（私にとっては）いい汗をかいたので、帰りに駅でお酒とつまみを楽しみました。あっという間に飲食終了しましたが、表示を確認してみると総カロリーは５００kCal以上でした。


いやぁ本当に、<strong>カロリーというのは摂取容易・消費困難ですね。</strong>だからこそ人は蓄積されたエネルギーを利用して、食べる以外の活動が種々可能なのでしょうが。


あ、私にとってお金はカロリーの逆かもしれません。貯めるのは時間がかかり使うのは一瞬です。


]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>マリと子犬の物語</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000737.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.737</id>
   
   <published>2008-02-11T14:43:47Z</published>
   <updated>2008-02-11T16:49:09Z</updated>
   
   <summary>娘（８歳）のリクエストで表題の映画を２人で見てきました。 新潟県中越地震の時に山...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[娘（８歳）のリクエストで表題の映画を２人で見てきました。


新潟県中越地震の時に山古志村（現・長岡市）で起きた実際のエピソードを元にした、家族愛を感じる映画です。


可愛い犬がでるからという理由で娘はこれを見たかったのだと思いますが、実際に鑑賞しながら泣きまくっていました。おそらく悲しみと感動のためです。渡したハンカチが涙を一杯吸ってぐしゃりと濡れる程でした。


<strong>それを見て、成長したなぁ、と私は思いました。</strong>


理解力と感情が発達すればこその行動だと思うからです。私が小さい頃「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=4082740120&at=nahosroom0c-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="フランダースの犬">フランダースの犬</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nahosroom0c-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=4082740120" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」の本の内容を理解できて読みながら叫び泣いたのと同じことが起ったのではないかと思うのです。（そういえばこれも犬がらみだ。）


そういえば、友達と折り合いが悪いらしくて娘は学校に先日行きたがりませんでした。すごく心配なのですが、これも感情が発達しているということなのでしょうか？（違うか？）


着実に大人に成って行っているのですね。まだ８歳になったばかりだけど。


]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>プロレスよ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mobile.kazu1970.com/cat60/000735.php" />
   <id>tag:mobile.kazu1970.com,2008://9.735</id>
   
   <published>2008-02-04T14:38:42Z</published>
   <updated>2008-02-11T15:42:19Z</updated>
   
   <summary>プロレス中継もプロレス雑誌も私が全く見ないようになって、２０年位たったのでしょう...</summary>
   <author>
      <name>Kazu1970</name>
      <uri>http://kazu1970.com/</uri>
   </author>
   
      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mobile.kazu1970.com/">
      <![CDATA[プロレス中継もプロレス雑誌も私が全く見ないようになって、２０年位たったのでしょうか。


小学生の頃、プロレス中継をよく見ていました。アントニオ猪木とジャイアント馬場がまだ活躍していました。


４つ離れた兄とプロレスごっこを良くしました。お互い上半身裸になって部屋で「戦った」こともありました。私の得意技はスピニング・トーホールドです（ファンク兄弟の得意技です）。兄は胴締めや足４の字固めを好みました。


プロレス中継をほとんど見なくなってからも、その後しばらくは兄が買ってくるプロレス雑誌をたまに読んでいました。闘魂三銃士の活躍等を楽しんでいました。


なお、マンガ「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=4091205496&at=nahosroom0c-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="プロレススーパースター列伝">プロレススーパースター列伝</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nahosroom0c-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=4091205496" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」も読みました。


しかし、いつのまにか全くプロレスに関心を持たないようになっていました。しかし、最近１冊の本のタイトルが私を引きつけました。


<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=4796661166&at=nahosroom0c-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="プロレス暗黒の10年"><strong>プロレス「暗黒」の10年　：検証・「歴史的失速」はなぜ起きたのか</strong></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nahosroom0c-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=4796661166" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />


私がプロレスに対する興味を失っている間に、気が付いてみるとプロレスは「メジャー」の座を失っていました。いったい何があったのか？この本が整理してくれているような気がして購入しました。


この本には、いろいろな出来事が説明されているのですが、第一章（暴露とケーフェイの間）に登場する以下の１文が一番印象に残りました：


<strong>--- いまやほとんどのファンが「プロレスはショーである」ということを知った。 ---</strong>


プロレスの試合やストーリーラインに台本があると噂されながらも、<u>基本的には</u>「真剣勝負」・スポーツと信じて楽しむのが、（幼い）私にとってのプロレスでした。


そういった姿勢で楽しむファンをもう殆ど失ってしまったのですね。


]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
